アイの電気自動車iMiEVが3月2日の琵琶湖マラソンで4台
走ることになったそうです。
http://response.jp/issue/2008/0222/article106018_1.html
時計車3台、監察車1台の計4台だそうです。
確か、京都女子駅伝大会だかでも時計車として走っていましたよね。
妙にテンションが上がっていた覚えがあります(笑)
選手にとっては排ガスが無いのでとてもありがたいでしょうね。
また、そのような大会でも使えるという信頼できるレベルまで
iMiEVが届いているとの現れであるのかなぁとも思っています。
これからのiMiEVにも期待です。

でも、もう現実に存在する夢の車です。
ランニングコストも、今のガソリン車よりかなり安くなるでしょう。
大阪太郎さんの仰る通りです。
夢ではないんですよね。早く出る事を
期待しています。
・・・出たらどうしようかと悩み中。
ガソリンアイ君もいいけど、電気アイ君もいいなぁ(笑)
宜しくお願いします<(_ _)>
i MiEVはフィーリングも良いんですよね
期待してます、その反面不安も・・・
最後の最後まで残るのは
フル充電での走行距離でしょうか?
そして充電時間ですかね・・・
ガソリンと違って電気は液体化出来ないですから
減ったから「継ぎ足す」が出来ないんですよね・・・
後は・・・やっぱりバッテリーの寿命かな?
構造的にはデッカイ携帯ですから
携帯のバッテリーもだんだん消耗してきて
実稼働時間が短くなってきますよね?
あれと同じことが起きると思うんですよ
長く使うと・・・
自動車業界がどっちの方向へ行くのか
(電気自動車、水素自動車、エタノール自動車、ハイブリッド自動車)判りませんが
CO2が出ないのは電気だけですから
見守りたいですね。
そうですねぇ。やはり寿命と言う面と
航続距離がやはりネックになってくるのではない
かと想像しています。ハイブリッドのプリウスで
すらバッテリーは積み替えますからねぇ・・・。
やはり、インフラの整備がなされない限り、
航続距離の問題はついて回るでしょうし
バッテリーの改善が無ければその問題も
ついて回るでしょうし。
私も見守りたいと思います。