2008年02月24日

iMiEVがびわ湖マラソンで走ります♪

アイの電気自動車iMiEVが3月2日の琵琶湖マラソンで4台

走ることになったそうです。

http://response.jp/issue/2008/0222/article106018_1.html

 

時計車3台、監察車1台の計4台だそうです。

 

確か、京都女子駅伝大会だかでも時計車として走っていましたよね。

妙にテンションが上がっていた覚えがあります(笑)

 

選手にとっては排ガスが無いのでとてもありがたいでしょうね。

また、そのような大会でも使えるという信頼できるレベルまで

iMiEVが届いているとの現れであるのかなぁとも思っています。

 

これからのiMiEVにも期待です。

 



posted by さくら at 10:54 | Comment(4) | TrackBack(0) | iMiEV関連
この記事へのコメント
i MiEVは、本当に夢の車です。
でも、もう現実に存在する夢の車です。
ランニングコストも、今のガソリン車よりかなり安くなるでしょう。
Posted by 大阪太郎 at 2008年02月24日 22:46
コメントありがとうございます。

大阪太郎さんの仰る通りです。
夢ではないんですよね。早く出る事を
期待しています。


・・・出たらどうしようかと悩み中。
ガソリンアイ君もいいけど、電気アイ君もいいなぁ(笑)
Posted by さくら at 2008年02月24日 23:06
初めましてi-好家所属のストレガって言います
宜しくお願いします<(_ _)>

i MiEVはフィーリングも良いんですよね
期待してます、その反面不安も・・・
最後の最後まで残るのは
フル充電での走行距離でしょうか?
そして充電時間ですかね・・・
ガソリンと違って電気は液体化出来ないですから
減ったから「継ぎ足す」が出来ないんですよね・・・
後は・・・やっぱりバッテリーの寿命かな?
構造的にはデッカイ携帯ですから
携帯のバッテリーもだんだん消耗してきて
実稼働時間が短くなってきますよね?
あれと同じことが起きると思うんですよ
長く使うと・・・
自動車業界がどっちの方向へ行くのか
(電気自動車、水素自動車、エタノール自動車、ハイブリッド自動車)判りませんが
CO2が出ないのは電気だけですから
見守りたいですね。
Posted by ストレガ at 2008年02月27日 10:34
ストレガさん、コメントありがとうございます。

そうですねぇ。やはり寿命と言う面と
航続距離がやはりネックになってくるのではない
かと想像しています。ハイブリッドのプリウスで
すらバッテリーは積み替えますからねぇ・・・。

やはり、インフラの整備がなされない限り、
航続距離の問題はついて回るでしょうし
バッテリーの改善が無ければその問題も
ついて回るでしょうし。

私も見守りたいと思います。
Posted by さくら at 2008年02月27日 17:21
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